基本的な考え方

当社は「協和発酵キリングループは、ライフサイエンスとテクノロジーの進歩を追求し、新しい価値の創造により、世界の人々の健康と豊かさに貢献します。」という経営理念のもと、事業活動を行っています。この経営理念を実現するために、経営上の組織体制や仕組みを整備し、必要な施策を実施しています。また、継続的に企業価値を向上させていくために経営における透明性の向上と経営監視機能の強化が重要であるという認識のもと、本邦において適用が開始されたコーポレートガバナンス・コードの趣旨を踏まえ、コーポレートガバナンスのさらなる充実を目的として「コーポレートガバナンス・ポリシー」を策定いたしました。

コーポレートガバナンス・ポリシー

2017年3月23日

基本体制

当社の経営機関制度は、会社法で規定されている株式会社の機関である取締役会と監査役会を基本とし、経営機能強化及び経営効率を高めるため、次の具体的な仕組みを整備しています。

コーポレートガバナンス報告書

当社のコーポレートガバナンス報告書についてPDF形式でご覧いただけます。

 

2017年4月13日